先日9月末、ヤフーを見ていると日産車の大規模リコールのニュースがトップニュースにあがっていた。

我が愛車はセレナだが、セレナもそのリコール対象車種に含まれている。


ニュース記事をよく見ると
日産自動車は26日、アクセルペダルのセンサーに不具合があるとして、ワゴン車「セレナ」など5車種(2004年10月~13年6月製造)計76万4744台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。海外で販売した約15万台も同様の措置を取る。
ということだそうだ。
対象車種の製造年月日や車台番号などが公開されていたが、購入時期からすると、対象車になっているような気がしていた。

そこから数日が立ったある日、郵便受けを見てみると、
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やっぱり来た。
リコールのお知らせ通知。


中に入っていたのは、
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ニュースであった内容どおりを書いた手紙が1枚。


アクセルペダルユニットに問題があるから当該部品の交換と、エンジン制御プログラムの書き換えを行うのだそうだ。

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とりあえず、販売店に電話をしてほしい、ということだったため電話してみると・・・

どうやら1日では直らないから、預からせて欲しいということ。
多分、対象台数が多いから、修理のスケジュール調整大変なんだろうね。


預かり修理ということは、一時的に車がつかえないから不便。
都合の良いタイミングを見計らって修理に出すことにしよう。
いつにしようかな。